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Q-001_商品の現金仕入

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金の全額を現金で支払った(3分法)

Q-002_商品の掛け仕入

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金の全額を掛けとした(3分法)

Q-003_買掛債務の支払

仕入先に対する買掛金300の全額を現金で支払った。

Q-004_商品仕入 - 代金前払

仕入先に商品300の発注を行い、前金としてその全額を現金で支払った。なお、商品は5月10日に納品予定である。

Q-005_商品仕入 - 前払債権と相殺

仕入先から商品300を仕入れ、4月7日に支払い済みの代金300と相殺した(3分法)

Q-006_商品の現金売上

得意先に商品(原価300)を600で販売し、代金の全額を現金で受け取った(3分法)

Q-007_商品の掛け売上

得意先に商品(原価300)を600で販売し、代金の全額を掛けとした(3分法)

Q-008_売掛債権の回収

得意先に対する売掛金600の全額を現金で受け取った。

Q-009_商品売上 - 代金前受

得意先から商品600(原価300)の注文を受け、前金としてその全額を現金で受け取った。なお、商品は5月10日に納品予定である。

Q-010_商品売上 - 前受債務の精算

得意先に商品600を売上げ、代金は4月10日に受け取り済みの600と相殺した(3分法)

Q-011_仕入返品

仕入先から掛けで仕入れた商品300のうち、100を品違いで返品した(3分法)

Q-012_仕入値引

仕入先から掛けで仕入れた商品300のうち、100の値引きをうけた

Q-013_売上返品

得意先に掛けで売上げた商品600のうち、200が品違いで返品された(3分法)

Q-014_売上値引

得意先に掛けで販売した商品600のうち、200の値引きを行った(3分法)

Q-015_仕入諸掛 - 当社負担

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金を現金で支払った。なお、当社負担の引取運賃30を現金で運送会社に支払った

Q-016_仕入諸掛 - 仕入先負担(立替金処理)

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金を現金で支払った。なお、仕入先負担の引取運賃30を現金で運送会社に立替払いした

Q-017_仕入諸掛 - 仕入先負担(買掛金と相殺)

当社は仕入先から商品300を掛けで仕入れた。なお、仕入先負担の引取運賃30を現金で運送会社に立替払いし、同社に対する掛け代金と相殺処理した

Q-018_売上諸掛 - 当社負担

当社は得意先に商品600(原価300)を販売し、代金を現金で受け取った。なお、当社負担の発送運賃30を現金で運送会社に支払った

Q-019_売上諸掛 - 得意先負担(立替金処理)

当社は得意先に商品600(原価300)を販売し、代金を現金で受け取った。なお、得意先負担の発送運賃30を現金で立替払いした

Q-020_売上諸掛 - 得意先負担(売掛金に含める)

当社は得意先に商品600(原価300)を掛けで販売した。なお、得意先負担の発送運賃30を現金で立替払いし、同社に対する掛け代金に含めて処理した

Q-021_商品券 - 他社商品券の受取(売上計上)

当社は得意先に対し、商品(原価300)600を販売し、信託会社発行の商品券600を受け取った

Q-022_商品券 - 他社商品券の精算

信託会社発行の商品券600をすべて精算し、現金600を受け取った

Q-023_商品売上 - クレジット売掛金

商品(販売価額:600)をクレジット払いの条件で売上げた。信販会社へのクレジット手数料(販売代金の3%)は売上時に計上する。

Q-024_クレジット売掛金の回収

クレジット売掛金582にかかる信販会社からの入金(現金)があった

Q-025_立替金の精算

仕入先に対する立替金30を現金で受け取った

Q-026_立替金の精算

得意先に対する立替金30を現金で受け取った

Q-027_商品売上 - クレジット売掛金

商品(販売価額:600)をクレジット払いの条件で売上げた。信販会社へのクレジット手数料(販売代金の3%)は売掛金回収時に計上する。

Q-028_クレジット売掛金の回収

クレジット売掛金582にかかる信販会社からの入金(現金)があった

Q-029_他社振出の小切手受領

得意先に商品(原価300)を600で販売し、代金の全額を得意先振り出しの小切手で受け取った(3分法)

Q-030_期中、現金残高>実際有高の判明

月末に現金の実査を行ったところ、現金の帳簿残高と実際有高に不一致があった。帳簿残高300、実際有高600であり、この差額を現金過不足に振り替えた

Q-031_期中、現金残高<実際有高の判明

月末に現金の実査を行ったところ、現金の帳簿残高と実際有高に不一致があった。帳簿残高600、実際有高300であり、この差額を現金過不足に振り替えた

Q-032_現金過不足 - 原因判明

現金過不足(貸方残高)が300ある。このうち、100は売掛金300の入金があったさいに誤って、200と記帳したことが原因とわかったが、残額は不明である。決算整理において、適切に処理する

Q-033_現金過不足 - 原因判明

現金過不足(借方残高)が300ある。このうち、100は給与300を支払ったさいに誤って、200と記帳したことが原因とわかったが、残額は不明である。決算整理において、適切に処理する

Q-034_小口現金の受け渡し

支払担当(小口現金担当のこと)に小口現金として現金300を受け渡した

Q-035_経費報告書受領

当社の支払担当(小口現金担当のこと)から経費報告書(内訳:消耗品費100、水道光熱費120、通信費80)を受け取った

Q-036_預金 - 普通預金

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金の全額を普通預金口座から支払った(3分法)

Q-037_預金 - 普通預金

普通預金口座を開設し、手元の現金300を預け入れた

Q-038_預金 - 普通預金

定期預金口座を開設し、普通預金口座から定期口座に300を預け入れた

Q-039_預金 - 銀行毎に勘定を設定

A銀行の普通預金口座に現金300、B銀行の普通預金口座に現金200をそれぞれ預け入れた。ただし、管理のために口座ごとに勘定を設定することとした。

Q-040_預金 - 当座預金

当社は取引銀行に当座預金口座を開設し、当座預金口座に現金300を預け入れた。

Q-041_預金 - 当座預金

当社は仕入先から商品400を仕入れ、仕入代金の400は小切手を振り出した。当座預金口座の残高は300であったが、取引銀行と限度額200の当座借越契約を結んでいる

Q-042_預金 - 当座預金

決算をむかえ、当座預金勘定の残高は100の貸方残高であり、その全額が当座借越によるものであるため、適切な勘定に振り替える

Q-043_約束手形 - 口座開設

当座預金口座を開設し、手元の現金300を預け入れた

Q-044_約束手形 - 手形債務の発生

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金は約束手形を振り出して支払った

Q-045_約束手形 - 手形債務の精算

仕入先に振り出していた約束手形300が支払い期日をむかえ、当社は取引銀行より当座預金口座から支払いが行われた旨の通知を受けた

Q-046_約束手形 - 手形債権の発生

得意先に商品を300で売上げ(3分法)、代金は約束手形を受け取った

Q-047_約束手形 - 手形債権の回収

得意先から受け取った約束手形300の支払期日が到来し、取引銀行より普通預金口座への入金が行われた旨の通知を受けた

Q-048_約束手形 - 約束手形の受取

当社は得意先に商品300を販売し、代金はハート社振り出し、当社宛ての約束手形を受け取った

Q-049_約束手形 - 手形の裏書譲渡(※3級範囲外)

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金は以前受け取った他社振り出しの約束手形を裏書きして支払った

Q-050_約束手形 - 約束手形の受取

当社は得意先に商品300を販売し、代金はハート社振り出し、当社宛ての約束手形を受け取った

Q-051_約束手形 - 手形の割引(※3級範囲外)

他社振出の約束手形300を取引銀行で割引き、割引料10が差し引かれ、残額の290が普通預金口座に振り込まれた

Q-052_約束手形 - 約束手形の受取

当社は得意先に商品300を販売し、代金はハート社振り出し、当社宛ての約束手形を受け取った

Q-053_約束手形 - 手形の不渡(※3級範囲外)

得意先から受け取った得意先振出の約束手形300が不渡りとなった

Q-054_約束手形 - 手形債権の一部回収(※3級範囲外)

不渡りとなった得意先振出の約束手形300(不渡手形に振替済み)のうち、5を現金で回収した

Q-055_約束手形 - 手形債務の発生

当社は仕入先から商品300を仕入れ、代金は約束手形を振り出して支払った

Q-056_約束手形 - 自己振出手形の受取り

当社は得意先に商品を300で販売し、代金は以前当社が振り出した約束手形300を受け取った(3分法)

Q-057_電子記録債権債務 - 債務の発生

仕入先に対する買掛金300の支払いについて、仕入先の承諾を得て、取引銀行を通じ、電子記録債務の発生記録を行った。

Q-058_電子記録債権債務 - 債権の発生

得意先に対する売掛金300の受取りについて、得意先の承諾を得て、取引銀行を通じ、電子記録債権の発生記録を行った。

Q-059_借入・貸付 - 証書借入

当社は銀行から現金300を借り入れた(返済期日は20x2年3月31日)

Q-060_借入・貸付 - 証書借入 - 利息支払い

銀行に利息15を現金で支払った

Q-061_借入・貸付 - 証書借入 - 返済

当社は銀行に対し、現金300を支払い、借入債務300の返済を行った

Q-062_借入・貸付 - 証書貸付

当社は仕入先に現金300を貸し付けた(返済期日:20X2年3月31日)

Q-063_借入・貸付 - 証書貸付 - 利息受取り

仕入先から貸付利息15を現金で受け取った

Q-064_借入・貸付 - 証書貸付 - 回収

仕入先から貸付債権300を現金で回収した

Q-065_借入・貸付 - 手形借入

約束手形300を振り出し、銀行から利息15が差し引かれた残額の285を現金で受け取った

Q-066_借入・貸付 - 手形借入

振り出していた約束手形300が支払い期日をむかえ、当社は取引銀行より当座預金口座から引落しが行われた旨の通知を受けた

Q-067_借入・貸付 - 手形貸付

当社は仕入先から約束手形300を受け取った。金利分15を差し引き、現金285を仕入先に貸し付けた

Q-068_借入・貸付 - 手形貸付

仕入先から受け取った約束手形300の支払期日が到来し、当社は取引銀行より普通預金口座への入金があった旨の通知を受けた

Q-069_土地建物の賃貸借 - 借りる

営業用店舗の賃借にあたり、敷金300を現金で支払った

Q-070_土地建物の賃貸借 - 借りる

借りた店舗の賃料100を現金で支払った

Q-071_土地建物の賃貸借 - 借りる

営業用店舗の退去にあたり、敷金300の返還を受け、その全額を現金で受け取った

Q-072_土地建物の賃貸借 - 貸す

当社保有の物件の賃貸にあたり、賃借人から敷金300を現金で受け取った

Q-073_土地建物の賃貸借 - 貸す

貸した物件にかかる4月分の賃料100を現金で受け取った

Q-074_土地建物の賃貸借 - 貸す

保有する物件における賃借人の退去にあたり、預かっていた敷金300を現金で払い戻した

Q-075_土地建物の賃貸借 - 未払家賃

当月に計上すべき家賃100を未払い計上する

Q-076_土地建物の賃貸借 - 未払家賃

先月の家賃100を現金で支払った。1月に計上済みの「未払家賃」を取り崩す。

Q-077_土地建物の賃貸借 - 前払家賃

翌月分の家賃100を現金で支払った。

Q-078_土地建物の賃貸借 - 前払家賃

当月の家賃100について「前払家賃」から「支払家賃」に振り替えた。

Q-079_土地建物の賃貸借 - 未収家賃

当月に計上すべき家賃100を未収計上する

Q-080_土地建物の賃貸借 - 未収家賃

先月の家賃100を現金で受け取った。1月に計上済みの「未収家賃」を取り崩す。

Q-081_土地建物の賃貸借 - 前受家賃

翌月分の家賃100を現金で受け取った。

Q-082_土地建物の賃貸借 - 前受家賃

当月の家賃100について「前受家賃」から「受取家賃」に振り替えた。

Q-083_人件費 - 給与支払

従業員に支払う給料35のうち、源泉所得税1と本人負担分の社会保険料4を差し引き、差額の30を現金で支払った

Q-084_人件費 - 社会保険料納付

会社負担分の社会保険料4と本人負担分の社会保険料4を現金で支払った

Q-085_人件費 - 源泉所得税納付

源泉徴収した所得税1を現金で支払った

Q-086_有形固定資産 - 取得

期首に営業用の車両240を購入し、代金は現金240で支払った

Q-087_有形固定資産 - 取得

期首に営業用の車両240を購入し、代金は後日支払うことにした

Q-088_有形固定資産 - 取得

未払いだった車両の購入代金240を現金で支払った

Q-089_有形固定資産 - 減価償却

決算において期首に購入した営業用車両(取得原価240、耐用年数4年、残存価額はゼロ、直接法)について、定額法により減価償却を行った。

Q-090_有形固定資産 - 減価償却

決算において9月1日に購入した営業用車両(取得原価240、耐用年数4年、残存価額はゼロ、直接法)について、定額法により減価償却を行った。なお、当社の決算日は3月31日。

Q-091_有形固定資産 - 減価償却

決算において期首に購入した営業用車両(取得原価240、耐用年数4年、残存価額は0、間接法)について、定額法により減価償却を行った。

Q-092_有形固定資産 - 売却

営業用の車両(取得価額240、期首減価償却累計額180、当期減価償却費20、残存価額0、間接法)を20X4年7月30日に100で売却し、代金100を現金で受け取った

Q-093_有形固定資産 - 売却

営業用の車両(取得価額240、帳簿価額60、直接法)を期首に100で売却し、代金100を現金で受け取った

Q-094_有形固定資産 - 売却

営業用の車両(取得価額240、帳簿価額60、直接法)を期首に100で売却し、代金100は後日受け取ることにした

Q-095_有形固定資産 - 売却

営業用の車両(取得価額240、帳簿価額60、直接法)を期首に10で売却し、代金10を現金で受け取った

Q-096_有形固定資産 - 売却

営業用の車両の売却代金100を小切手で受け取った

Q-097_有形固定資産 - 減価償却

決算において、20X1年4月1日に取得した購入した営業用車両(取得原価240、耐用年数4年、残存価額はゼロ、直接法)について、定額法により減価償却を行った。

Q-098_有形固定資産 - 減価償却

決算において、20X1年4月1日に取得した営業用車両(取得原価240、耐用年数4年、残存価額はゼロ、直接法)について、定額法により減価償却を行った。

Q-099_有形固定資産 - 減価償却

決算において20X1年4月1日に取得した営業用車両(取得原価240、耐用年数4年、残存価額はゼロ、間接法)について、定額法により減価償却を行った。

Q-100_有形固定資産 - 減価償却

決算において、20X1年4月1日に取得した営業用車両(取得原価240、耐用年数4年、残存価額はゼロ、間接法)について、定額法により減価償却を行った。

Q-101_有形固定資産 - 取得

期首に店舗として利用するため建物1,800を購入し、代金は現金1,800で支払った

Q-102_有形固定資産 - 減価償却

決算において期首に購入した建物(取得原価1,800、耐用年数30年、残存価額はゼロ、間接法)について、定額法により減価償却を行った。

Q-103_有形固定資産 - 売却

所有する建物(取得価額1,800、期首減価償却累計額1,200、当期減価償却費20、間接法)を2041年7月30日に600で売却し、代金600を現金で受け取った

Q-107_有形固定資産 - 取得

期首に事業に利用するため土地300を購入し、代金は現金300で支払った

Q-108_有形固定資産 - 売却

事業で利用するための土地(取得価額300)を20X4年7月30日に600で売却し、代金600を現金で受け取った

Q-109_貸倒れ - 決算処理

決算において、受取手形と売掛金、電子記録債権の期末残高合計350に対し、10%の貸倒引当金を設定する(差額補充法)。なお、決算整理前の貸倒引当金の残高はゼロである

Q-110_貸倒れ - 決算処理

決算において、受取手形と売掛金、電子記録債権の期末残高合計350に対し、10%の貸倒引当金を設定する(差額補充法)。なお、決算整理前の貸倒引当金の残高は15である

Q-111_貸倒れ - 決算処理

決算において、受取手形と売掛金、電子記録債権の期末残高合計350に対し、10%の貸倒引当金を設定する(差額補充法)。なお、決算整理前の貸倒引当金の残高は50である

Q-112_貸倒れ - 貸倒発生時

得意先が倒産し、得意先に対する売掛金50(前期に発生)が貸し倒れた。なお、貸倒引当金の残高はゼロである。

Q-113_貸倒れ - 貸倒発生時

得意先が倒産し、得意先に対する売掛金10(前期に発生)が貸し倒れた。なお、貸倒引当金の残高は30である。

Q-114_貸倒れ - 貸倒発生時

得意先が倒産し、得意先に対する売掛金50(前期に発生)が貸し倒れた。なお、貸倒引当金の残高は30である。

Q-115_貸倒れ - 貸倒発生時

得意先が倒産し、得意先に対する売掛金50(当期に発生)が貸し倒れた。なお、貸倒引当金の残高は30である。

Q-116_貸倒れ - 貸倒債権の回収_前期に発生

前期において、得意先が倒産し、得意先に対する売掛金100を貸倒損失と処理したが、当期になり、その一部を現金30で回収した。

Q-117_貸倒れ - 貸倒債権の回収_当期に発生

期中において、得意先が倒産し、得意先に対する売掛金100を貸倒損失と処理したが、当期中に清算配当として、現金30を受け取った

Q-118_純資産 - 会社設立

会社設立にあたり、普通株式100株を1株当たり10で発行し、普通預金口座への全額の払いこみが完了した(全額を資本金とする)

Q-119_純資産 - 剰余金の配当

当社の株主総会で繰越利益剰余金1000の一部を次の通り処分することが承認され、株主配当金200を普通預金口座から支払った。株主配当金200、利益準備金の積み立て20。

Q-120_純資産 - 増資

当社の増資にあたり、普通株式50株を1株当たり12で発行し、普通預金口座への全額の払いこみが完了した(全額を資本金とする)

Q-121_純資産 - 剰余金の配当

当社の株主総会で決定した株主配当金200を普通預金から支払った

Q-122_税金 - 消費税_仮払

商品300(税抜価額)を仕入れ、消費税30を加えた代金330の全額を現金で支払った。商品売買取引は3分法で処理する。

Q-123_税金 - 消費税_仮受

得意先に商品(原価300)を600(税抜価額)で販売し、消費税60を含めた代金660の全額を現金で受け取った。商品売買取引は3分法で処理する。

Q-124_税金 - 消費税_決算

決算において、消費税の納税額を計算する。仮払消費税は30、仮受消費税は60である。

Q-125_税金 - 消費税_納税

消費税30を納税した

Q-126_税金 - 法人税等_仮払

法人税等の中間申告にともない、現金で法人税50、住民税20および事業税30を納付した

Q-127_税金 - 法人税等_決算

法人税等(法人税、住民税および事業税)が200と計算されたため、仮払法人税等100との差額である100を未払法人税等として処理する

Q-128_税金 - 法人税等_決算

前期の法人税の確定申告にともなう法人税等(納付税額100)を現金で納付した

Q-129_税金 - その他の税金

収入印紙100を現金で購入した

Q-130_税金 - その他の税金

決算にあたり、未使用の収入印紙50を貯蔵品に振り替えた

Q-131_税金 - その他の税金

固定資産税100を現金で納付した

Q-132_その他 - 広告宣伝費

ポスターの制作費300を現金で広告代理店に支払った

Q-133_その他 - 広告宣伝費_決算処理

掲載された雑誌広告の制作費300にかかる請求書(支払期日は20X2年5月末)が手元にあったが未処理であった(期末日は20X2年3月31日)

Q-134_その他 - 旅費交通費

交通費300を現金で支払った

Q-135_その他 - 旅費交通費

営業活動で使用する交通系ICカードに現金300を入金した(支出時にその全額を費用に計上する方法を採用)

Q-136_その他 - 仮払金

出張経費として、従業員に旅費交通費として現金300を概算払いした

Q-137_その他 - 仮払金

出張経費(旅費交通費)として概算払いした300のうち、従業員が実際に使用したのは200であり、100は現金で受け取った

Q-138_その他 - 通信費

ケータイ代300を現金で支払った

Q-139_その他 - 通信費

郵便切手300を購入し、購入代金は現金で支払った

Q-140_その他 - 修繕費

使用していた車両が故障したため、修理費用として、300を現金で支払った

Q-141_その他 - 貯蔵品_決算処理

決算にあたり、未使用の収入印紙100と未使用の郵便切手100を貯蔵品に振り替えた

Q-142_その他 - 租税公課と通信費_期首振戻

前期の決算時に、振り替え処理した未使用の収入印紙100と未使用の郵便切手100について、再振替仕訳を行う

Q-143_その他 - 消耗品費

文房具300を購入し、その全額を現金で支払った

Q-144_その他 - 立替金

従業員が負担すべき生命保険料10を現金で立て替え払いした

Q-145_その他 - 立替金と預り金

従業員に支払う給料35のうち、社会保険料と源泉所得税の合計5を差し引き、先に立て替え払いしていた10を精算し、差額の20を現金で支払った

Q-146_その他 - 未払費用

水道光熱費(電気、ガス、水道代)300を使用した(サービス提供を受けた)

Q-147_その他 - 前受収益

所有していた空き部屋を貸すことにした。賃貸借契約を締結し、20X1年10月1日に、むこう1年分の建物の賃借料600が普通預金口座に入金された。受取時に全額をいったん収益に計上する。決算月は3月末。

Q-148_その他 - 前受収益

決算において、当期に受け取った家賃のうち、300は来期分の前受分であったので、決算整理を行う

Q-149_その他 - 受取手数料

取引を仲介した手数料として600を現金で受け取った

Q-150_その他 - 仮受金

得意先から900が普通預金口座に振り込まれた。このうち、得意先に対する売掛金600であることがわかったが、残額は内容が不明である

Q-151_その他 - 仮受金

得意先に対する仮受金残高300の内容を調査すると、当社の売上の計上もれであることがわかった(3分法で処理)

Q-152_その他 - 未払費用

未払いであった水道光熱費300の請求書を受領し、現金300で支払った

Q-160_預金 - 当座預金

商品(仕入原価200)を400で売上げ、以前、当社が振り出した小切手を受け取った